錦糸眼科は、18年のレーシック手術の経験を持つ、経験豊かな眼科です。錦糸眼科では、イントラレース用のレーザーとして、イントラレースFS60という機械を使用しています。このレーザー照射装置によるフラップは、非常にきれいな切断面を持ち、回復後の視野が非常にきれいになります。
また、錦糸眼科は、フラップ作成後のエキシマレーザーの照射装置として、ドイツ製で眼科専用の機器開発会社であるBausch & Lomb社で、作られたテクノラス217Zを使っています。このエキシマレーザー照射装置のテクノラス217Zは、他のエキシマレーザー照射装置より矯正照射範囲が30〜40%以上広いため、施術後の視力1.0以上への矯正率が91.5%と非常に高くなっています。
錦糸眼科は非常に豊富な経験と、高性能な装置の組み合わせで優秀な成績を収めています。レーシック手術を錦糸眼科でいかがでしょうか。